怒涛の刷新中

みなさんこんにちは。

「RUACH AZUによるヒプノセラピストのための講座」今月から始まりました。おかげさまで、この私のみっちりと詰まった濃厚なエネルギーを、よっしゃとばかりに受け止めてくださる方に恵まれました。

初まってみて改めて思うのは、ああ、本当に教えるとは学ぶことなのだ、ということです。あまりに学びが大きいし多いため、あれ?これまでの私ってまだまだスカスカだったか?と自己イメージが変容してしまうほどです。おかげさまで意識が若返りを速めています。

集大成などというものは幻想なのだとつくづく思い知らされます。

いろいろな認識を整理することになっているのはもちろんです。ですが、整理されたものとしてお渡しするのではなく、私の中で最大限に生きているものを伝授させていただけることがなにより幸せですし、大切なのだと思っています。アチューメント、というわけではないのですが、エネルギー的にはそうなっているように感じています。

お受け取りくださっている親愛なるおふたかたと、導きくださった大いなるものに感謝としか言いようがありません。おふたりとも、飛行機で来てくださる状況で、本当に、頭が下がる思いです。

セッションにも私自身の変容がダイレクトに反映されているのを感じています。講座の生徒さんから「AZUさん、辞めるわけではないよね?」と言われました。始めたときも今も、エネルギーにお任せの私なので、「あれ?そうなの?」とも思わないでもありませんでしたが、閉じる予定はありません(笑)。が、セッションとは本当にその瞬間のご縁なので、神のみぞ知る、ではあります。私のからだと人生はすでにそこに預けてはいるつもりです。

感謝とともに

AZU拝