光の粒

昨日はお休みで、自転車で兄いにいの丘
(映画涙そうそうにちなんだビーチの丘です)まで行って
白い石でできたテーブルに大の字に寝そべって
ぼーっと空を見ながら歌っていました。
で、私飛蚊症が結構あるので
その黒い点だのへんな細胞みたいなものとかを目で追っていました。
すると突然、針の頭のように小さい光る点がたくさん現れました。
そしてそのひとつひとつが縦横無尽にぴょんぴょんと飛んでいるのです。
思わずわーすごい!!と声に出してしまいました。
これは、世に言うプラーナだとすぐに思いました。
レイキヒーラーのあきこさんのページ
そっくりな絵を見たことがあったし
説明文とも一致しています。
プラーナは見るのがわりに簡単で
誰でも見えるそうなのですが
見てみようとか見たいと思ったことがなかったので
まったく想定外だったのもあってとてもびっくりしました。
あとで到着した主人に、ちょっとここに寝て、と言って
プラーナが見えるから、と言うとすぐに
「知ってるよ、前にも見てるさ」と言っていました。
寝転ばないと見えないのかなとか話していて
今朝はベランダで空を見上げたけれど
普通に見えました。
寝転ぶのは力が抜けてリラックスしてかるーい変性意識になったほうが
やはり見えるからのようです。
私は自転車で有酸素運動をしてきれいなビーチで寝転がりおまけに鼻歌も歌っていたので
絶好のコンディションだったと思います。
レイキや瞑想、自己催眠などに親しんでいる方は
ますます見えやすいのではないでしょうか。
だからどうということはないけれど
プラーナはエネルギーの一種なので
それが見えるというのはなんとなく親しみがもてていい気がします。
プラーナをどうぞ。
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