空間の浄化

怒涛の3連日記です^^
今日は初めての場所でのワークショップでした。
とても古い公共施設の和室。
階段を上がって部屋のドアを開けた瞬間、
いや~ここ、まずいかも…。
空気がよどんでいてトイレの臭いが強力にしてる。
重くはないけど、クリアとはいいがたい。
瞑想に適してるとは言い難いなぁ。
それからせっせとお部屋の浄化をしました。
ある簡単な儀式的イメージングと、レイキを使いました。
この儀式はずっと以前から使っていて
効果があるのは知っていました。
友達にも好評で、よく頼まれたりもしています。
儀式の中で部屋の真ん中に光の柱を立てます。
これは一度作ると半永久的に残ると言われています。
建物がなくなっても空間にその柱は残るそうです。
私は元々霊感的なちからはあまりないので
見えないものを見るわけではないのですが
部屋の感じが変わるのはもちろんわかります。
見るからに清々しく明るく澄んだ感じがします。
これで大丈夫かなーなんて少し安心して部屋を歩き回っていました。
すると天井にきらっきらした光の粒が降り注いでくるのを見てしまいました。
びっくりして足元を見るとやはりきらっきらの、でもそれは
3次元に見る光とは少し違って…
例えば真空で爆発したら酸素がないから発火しないけど
爆発はしてる、というような、
とにかく初めて見るものでした。
ははぁ~お部屋の空気が変わって感じるのは
具体的にはこういう光が降り注ぐからなんだな、と
妙に納得してしまいました。
あとでいらしてくださったかたが
「ここ、なんか、いいですね」と言ってくださったので
そっか、よかった、と思いました。
私はあまり見えたりしなくてもいいと思っていましたが
やはり見えると納得、ということもあるなと思いました。

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