今週も盛りだくさん

今日はさすがに疲れたのか、一日中眠かった~^^
今週もいろいろありました。
気づきも多かった。
多すぎてたまにからだが変化についていってなかったな。
チベット体操はなんとか続けている。まだ9セットづつです。
チベット体操は効いてます。特にお肌の調子が上がりました。
お手入れはむしろ手抜きですが調子いいです。
家の植物たちはみな元気。もりもりです。
うちの子たちの育ちっぷりは標準的なのかな?とにかくすごい。
幸福の木、ガジュマル、くわずいも、ポトス×3、切花もやたらもちがいい。
このごろ足つぼを押すようにしてて、むくみがだいぶよくなる。
水をたくさん飲みたいのだが、睡眠が不規則なので飲むタイミングがうまく行かない。
(寝る前は飲まずに日中たくさん飲みたい)
疲れるとさすがにおでことかすごく微妙なところに年齢が出てたりします。
やっぱ40歳ってやってくるのね、なんて鏡を見ると思ったりするけど
内面が元気なのでエネルギーが伝わるのか
周りの方からはきれいになったとか言っていただけるので
とても嬉しくまた元気倍増します。
単純で言葉を真に受けるところが幸いします。
でも若いかどうかは別に、最近の自分の顔は好きです。
そろそろ髪を少し切りたい。連休中に行けるや~ぃ。
昨日は新月に願いをかけてみました。
ちょっと書くのが早すぎちゃった。
すごく届いたような気がしたんだけどなぁ。
今、アトランティスの叡知という本読んでるんですが、
なんかね~・・あれぇ?これよこれ!私がずっと思ってたことってば!って・・・
さて、お風呂で続き読んでこよっと^^
アトランティスの叡智
では、ぐっど ほりでぃず^^
現在20位です!目指せ10位内^^
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ビリー・ボブ・ソーントン自らを語る 「アクターズ・スタジオ・インタビュー」

ブラボー!!見た方は得しましたね!
ハリウッドスターはなんてすてきな人が多いんだろうな・・。
やっぱり好きだ。スピリットが違うんだよな・・・。
さいこー!!
今日はソフィアでお客さまから
「そうか、きみは芸術で世界を変えるんだな。
(部下の方に向かって)おい、ファンになれ」
なんて言われた。
そんなに話したわけじゃないのにな(^^)
先日は別の方とすっかり意識と宇宙のお話になってしまって
「今の優れた企業のトップクラスはみんなこういうことを考えててるよ。
大事なのは宇宙と自分なんだ。
わかる人はわかってるけど、なかなかいないんだよ。
きみは、なかなかだ。エライ」って(^^)
最近の意識の進化は目覚しいものがあります。
イケてるかも^^¥
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要は実現なのだ

今に在る。
日々が独立した生き物のように、
テーマを持ったエンターテイメントのように進んで行きます。
大変でも疲れてても泣いてても楽しいです。
先週金曜にまき貝さんからアバンダンディアのアチューメントをいただきました。
たった3日しかたっていないことに今びっくりです。
私はアチュを受ける数日前から自分に女神を受け入れることを決め、
そうなりきって生活してみました。
その結果とてもぐあいがよいことに気づきました。
ですからアチュをしていただくことで、
そのことを感謝し受け入れそのエネルギーとともに奉仕すると宣言しました。
私が自分の人生を通して世界に奉仕すると決めたのは今から13年前です。
私はスピリチュアルな世界を学ぶと同時に、
『人間力』を学び続けました。学ばされ続けたと言った方がいいかな。
この世を動かすのは(人の心を動かすのは)『人間力』です。
人間力とはその人の魅力であり、
魅力とはその人の才能や性質や資質に対する本人の受容度の高さと供給力です。
そのパーソナリティを使いこなし
思いやりや理解力に長け、公共の利益に貢献する意思と力を持つこと・・・。
いくらスピリチュアルを知っていても霊的に力があっても、
人間としての智恵や勇気がないとその力は毒にすらなります。
私たちは霊性を高めたいと願いますが、
霊性が高いから奉仕ができるわけではありません。
人間として育ったからできるのです。
霊性とはただ思い出すものです。
ですが思い出すには受け入れたり言葉に翻訳したり表現する力が必要になります。
闇雲に思い出すだけでは器がパンクしてしまいます。
私の弟は長いこと統合失調症という精神病と共存しています。
彼は恐ろしいほど美しく深い瞳と顔立ちを持ち、
その言葉は断片的に遠く宇宙の真理を語ります。
私は彼を前にすると神性を感じ、ひれ伏したくなってしまうほどです。
ですが文字通り彼は様々な真理に充満されながら
それを統合することができません。
かろうじて病気という形をとってこの世に存在しています。
そして彼の語る言葉の多くはほとんどの人には理解できないのです。
私の周辺にはいつも美しい真実と厳しい現実が取り巻いていました。
私はその両方に畏敬の念を抱きます。
すべてが私を育ててくれました。
私は以前、人生をまるごと棒に振ってもおかしくないほどの
恐怖心や猜疑心、悲しみや恨みや怒りを抱えていました。
大人として人生をスタートさせてみると
それらの想念は現実的な力を発揮し始め、
私の人生を悪夢へと導きました。
私は一日のほとんどの時間を恐れとともに過ごし
その思いは実現という形で私の人生を彩りました。
そんな時出会ったのが、先日紹介した本(人類を救う治療法)だったのです。
そこには意識の仕組みや、想念が形になる(実現する)仕組みがかかれており、
私の人生がまさにその法則どおり、実現しているということに心底納得がいったのでした。
そして私が願って、そしてしっかり実行したなら
その時点での私の人生そのものであった
『悪夢の方程式』を『幸福の方程式』に書き換えることが可能だとわかったのです。
そこで私は宇宙(神)との約束をかわしたのです。
私の魂の理想は神(大いなるもの)であり、
私はその理想を生きます。
そして私は自分の本当にやりたいこと(魂の意思)を通して
この世界に奉仕する人生を『選択』します、と。
その後私の人生は本当に怒涛のごとくダイナミックに変化を遂げます。
けれど、平和や安泰がすぐに訪れたわけではありません。
ほとんどが戦いでした。正直のところ。
ただ、決定的な違いは『私は呪われた(ような)運命におびえながら従う人生を捨て
魂の理想に向かって自分で書き換えた人生を生きた』という実感です。
その道すがら私を支えていたのは、いつの日か
『ほうら、あんなにひどい逆境からだって私はできたよ!
みんな、そう望むなら、できるよ!』と
一点の曇りのない心でみんなに伝えたいという儚いビジョンだけでした。
私は本当に幸せになりたかったし、みんな、幸せになってほしかったのです。
私の言う幸せになる、という意味は恐れからの完全なる自由であり
自分の人生の創造主たるパワーの完全な使い手となるということです。
今年に入って私の戦いの日々はある段階を超えたようです。
今はっきりとわかるのですが、私が霊的に高くなったとか悟ったとか
そういうことではありません。
人間力がある程度育って、自も他もある程度受け入れられるようになり
距離感を学び、何かにつかまらずとも立っていられるようになり、
取捨選択を恐れないようになってきたところで
ようやく己の人生を本格的に奉仕に生かせる時期が来たようだという感じです。
これまでの導き(肉体あるなしすべての存在)に感謝します。
導いてくれたにもかかわらずさらにねぎらってくれる存在たちに感謝します。
今回のアチューメントという形で象徴されるしるしに感謝します。
アチュはある意味手っ取り早いし手軽なスキルのようにも見えます。
けれどこれはとんでもなく深遠な儀式です。
末筆ですが、私にとってとても信頼できる人間力をお持ちの
セラピストでありアーティストであるまき貝さんに
この儀式を執り行っていただけたことに感謝をこめて。

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『人類を救う治療法』

すごいタイトル!
これはエドガー・ケイシーのリーディングを生かした治療をなさってる
福田高規さんという方の本のタイトル。
今日はちょっと私のストーリーを。
子供の頃はともかくとして、
私が『目に見えない世界』に実際初めて触れたのは、大学の演劇専攻時代。
何しろ授業で「芝居は魂だ!」なんて習うものですから
「そっか、魂かぁ」なんて普通に納得しちゃうし、
学内で立ち上げた劇団は自称超能力劇団で、
みんな超能力を使って稽古したり、超能力自体を鍛える練習もしていました。(本当!)
そんで、台本のト書きに「ここで空間がゆがみ時空が乱れる」とか書いてあると
みんなでゆがませたりしてたんです。
(これも本当です。美輪さんもこういう演出なさるらしいですね)
学内でスプーン曲げが流行った時など、あちらこちらからスプーン持ってきては
みんな曲げちゃったりして、それが普通なんだって思っていましたね。
あと、『気』のやり取りとかも(授業で『活元』なんか勉強したりするので)
みんなやりっこしてました。(楽しかったです^^)
あと、野口体操という訓練があってこれをやると、
身体に対する思い込みがどんどん取れて、
できないと思っていたことが簡単に(つまり、イメージを変換するだけで)
できるようになっちゃうんですね。
「私、逆立ちできませーん」って言ってる人が、
逆立ちに対して勝手に持ってるイメージを捨てて新たなイメージを持つと
もうできちゃうんです。
高い壁を飛び越えるとか、力でやろうと思うとできないことが
イメージと、余分な力を抜くことでできちゃうんです。
そのことを徹底的に教わりました。
でもいったん社会の荒波にもまれると、
なかなか大人にわかってもらえないし、
社会に認められる、誰にでも説明ができる、ようなことをやっていかないとかな?と
多分みんなが思ったんだろうな、次第にそういうことができる人は去って行き
(ってか、私が去ったんだった!)
それからがたいへんだった。
つまり、人生においてマジックとか奇跡とか超能力を禁じ手にしたわけです。
大人社会の仲間入りをすべくです。
そしたら人生がものすごーく大変になっちゃった。
私は過去のトラウマとかいわゆるエゴにがんじがらめになってしましました。
もう、どう考えても抜け道がないと困り果てていた27歳の誕生日に
もうお金も全然ないんだけど、半分やけで自分にプレゼントしよう、
と思って買ったのが『人類を救う治療法』って本だったのです。
本当に今でも鮮やかにその時のことを覚えています。
呆然としながら何も考えることもできないほど追いつられた精神状態で
私は本屋さんに入っていき、
一度も立ち止まることなくある書棚の前まで行って
まったくなんの躊躇も考えもなく一冊の本を手に取ったのでした。
なんでこんな本に手が行ったんだろうと思いながらぺらぺらとページをめくった時、
『あれ、この本私の知りたいことが書いてある』と感じて迷わず購入。
助かりました^^
エドガー・ケイシーの人類を救う治療法
意識の世界の入門書であり人生の実用書です。
それまでに勉強した宗教や哲学でカバーしきれないなにかが埋まった感じでした。
ここにあることで最も大事なことは『自分の理想』を決めてその理想を生きるということです。
人生は『決めて』本気で、やってみないと次はないし、
学べないんですよね・・・。
でもいったんそうし始めると宇宙のサポートが始まるということが
とてもわかりやすく書いてありました。
今でもその本はいろんな人のところに出張しては戻ってきます。
でもいったん宇宙のサポートが始まると
できごとは超加速していきます。
おもしろいですね~
今日はこのへんで^^
おやすみなさ~い☆
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